
中国16ミリ映画社
山陰映画センター
0852-21-5676
0852-25-5713

島根県・鳥取県内での上映会開催をサポート
作品配給、出張上映、映像機器レンタル
島根県・鳥取県内で映画上映会をご計画の方はご相談下さい。
-
映画作品配給(人権・福祉・記録・アニメ・洋画等 各ジャンル)
-
出張映写(フィルム・デジタル対応可)体育館、公民館、野外等の上映
-
レンタル プロジェクター、スクリーン、他

島根県・鳥取県以外で上映をご検討の方は最寄りの映画センターにご相談下さい。

配給作品
・多数の作品を取り扱っております。
「映画の上映会をしてみたい」とお考えの方、お問合せ下さい。

『104歳、哲代さんのひとり暮らし』
脚本・監督・編集 山本和宏
ナレーション リリー・フランキー
広島県尾道市で104歳まで一人暮らしを続ける石井哲代さんの日々を追ったドキュメンタリー。
前向きでユーモアあふれる暮らしぶりを描き、老いを楽しむヒントを届ける。

脚本・監督 香月秀之
出演 高畑敦子 橋爪功 剛力彩芽
松下由樹 水野勝 西村まさ彦
石橋蓮司 藤原紀香 大村崑
凰稀かなめ 長塚京三 他
『お終活 再春!人生ラプソディ』
ご好評をいただいた『お終活』の第二弾。これからの人生を楽しむことも「終活」。
これを「再春」として幼い頃や、青春時代の夢や憧れに再びチェレンジすることで展開する。
前作と同様「笑って」「泣けて」「役に立つ」! 魅力満載の映画。

演出 一木正恵
出演 森田剛 橋本愛 高良健吾
安田顕 水上恒司 他
『アナウンサーたちの戦争』
1941年太平洋戦争下のNHKラジオ局を舞台に、アナウンサーたちが声で戦意高揚報道を担った真実を描く。和田信行や館野守男らベテランと若手の葛藤を通じ、国策報道の光と影、報道人の矜持を鮮烈に映し出す。観る者の胸を打つ。

監督 安達もじり
出演 柄本佑 尾野真千子 浜田岳
『心の傷を癒すということ 劇場版』
阪神・淡路大震災発生時、被災者の心の痛みを感じ、寄り添った精神科医・安克昌。
在日韓国人として生まれ、志半ばでこの世を去ったが日本におけるPTSD研究の先駆者となった。
安の遺族関係者への取材をもとにしたオリジナルストーリー。

監督 安達もじり
出演 富田望生 伊藤万理華 青木柚
山之内すず 渡辺真起子
山中崇 麻生祐未 甲本雅裕 他
『港に灯がともる』
1995年の阪神淡路大震災で被災した神戸・長田で生まれた在日コリアン三世の女性・灯(あかり)が、家族の傷と記憶に向き合いながら再生と居場所を模索するヒューマンドラマ。

監督 信友直子
します。~おかえりお母さん~』
『ぼけますから、よろしくお願い
2018年に劇場公開され、動員20万人超のヒットを記録したドキュメンタリー映画『ぼけますから、よろしくお願いします。』の続編。
認知症になった90歳の母と98歳の父(※撮影当時)による老老介護生活を映し、介護、認知症、そして看取りを描く。

監督 前田直樹
出演 渡辺いっけい 松本若菜 宮崎美子
『マリッジカウンセラー』
昔ながらの結婚相談所の仲人たちの奮闘を笑いと涙を交えて描くハートフルコメディ。
人生100年時代と言われるいま、結婚したくてもさまざまな事情から一歩を踏み出せない人たち。
一方の仲人たちもまた人間であるが故の葛藤を抱えている。
そんな会員と仲人、それぞれが一喜一憂しながら"ご縁"をたぐり寄せようとする姿があたたかな感動をもたらす。
米子市出身 松本若菜 主演
*おすすめ作品

上映会ご 案内

上映イベント名
<ウィークデーシネマ>
上映作品
『港に灯がともる』
1995年の阪神淡路大震災で被災した神戸・長田で生まれた在日コリアン三世の女性・灯(あかり)が、家族の傷と記憶に向き合いながら再生と居場所を模索するヒューマンドラマ。
上映日時
2026年1月22日(木)①10:00~ ②13:30~
各回、日本語字幕付上映
上映会場
前売券取扱
ご予約
米子コンベンションセンター 小ホール
米子コンベンションセンター総合受付 1/20 18時まで(休館日を除く)
山陰映画センター 1/19まで
上映日時
2026年2月1日(日)①10:00~ ②13:30~
各回、日本語字幕付上映
上映会場
前売券取扱
ご予約
鳥取県立博物館 講堂
鳥取県立博物館 ミュージアムショップ 1/31まで(休館日除く)
山陰映画センター 1/29まで
各会場各回
30分前開場
入場料金
一 般:前売1600円 当日1800円
障がい者・小中高生:前売1200円 当日1400円
(障がい者の介助者1名無料・未就学児 無料)
お問合せ・ご予約
山陰映画センター TEL.0852-25-5713 FAX.0852-24-1916

映像機器レンタル・映写
・プロジェクター
(映写作業も承ります)
・スクリーン
三脚スタンド式スクリーン
吊り下げ式スクリーン4m×4m 等


プロジェクター映写

16フィルム映写

35フィルム映写

スクリーンレンタル仮設

35フィルム映写
35フィルム映写

事業所の紹介
【映画配給】
邦画、洋画、アニメーション、文化・記録映画、
人権、福祉、平和等各テーマ作品
(配給エリア:島根県・鳥取県)
【出張映写】
35ミリフィルム映写
16ミリフィルム映写
プロジェクター映写
・デジタル素材の映写、ブルーレイ、DVD等
【どこでも上映】
学校、体育館、教室、会議室、ホール、公民館、野外での上映
暗くなるあらゆるスペースで上映
スクリーン、映写機の無い会場へは持ち込みで仮設
映画館で上映されなかった作品の上映会ご計画の方に。
映画鑑賞サークル主催上映会のサポート
勉強会としての映像体験に
文化祭イベントとしての上映会に
予餞会、卒業時のお別れ会行事の映画鑑賞会で
夏祭りのイベントとしての野外上映に

体育館等での上映

ドライブ・イン・シアター上映

野外上映
【映像機材レンタル】
プロジェクター
16ミリ映写機 8 ミリ映写機
三脚式スクリーン 吊下式スクリーン
大型野外用スクリーン
布スクリーン

大型スクリーンの仮設
事業所概要
事業所名
中国16ミリ映画社 山陰映画センター
代表
飛田浩二
電話番号
0852-21-5676(中国16ミリ映画社)
0852-25-5713(山陰映画センター)
FAX番号
0852-24-1916
住所
(〒690-0814)島根県松江市東持田町205-14
アクセス
バス:北山団地入口停留所・徒歩5分
(JR松江駅より一畑バス「平成ニュータウン行き」又は「美保関ターミナル行き」)
車:学園通り、島根大学前から約10分
駐車場
有

業種
映画配給、上映用機器レンタル、貸フィルム、上映用ブルーレイ、DVD貸出
受付時間
平日 9:15~18:00
沿革
1968年(昭和43年)11月 飛田哲男により松江市大正町にて「中国16ミリ映画社」
1975年(昭和50年) 映画センターに加盟。「山陰映画センター」としても活動
1997年(平成9年) 12月 事務所を松江市東持田町に移転
2016年(平成28年) 9月 飛田哲男死去により飛田浩二が承継
を創業
開始
E-mailアドレス